シネコン「シネプレックス」のサイトでは、映画館のチケットが買えます。
クーポンや前売り券などの映画チケット割引券や新作映画のイベント情報も満載!
現在の位置:シネプレックス > 劇場設備・音響システム
劇場を選ぶ
幕張(千葉)
平塚(神奈川)
新座(埼玉)
わかば(埼玉)
幸手(埼玉)
水戸(茨城)
つくば(茨城)
岡崎(愛知)
枚方(大阪)
小倉(福岡)
熊本
旭川(北海道)


このマークのある劇場はパソコンと携帯からチケットが買えます

オンラインチケット購入方法はコチラ
オンラインチケット購入方法はコチラ

CINEPLEXメンバーズカード
ポイントを集めて映画をもっと楽しもう!

劇場設備・音響システム
HDCS Herald Dynamic Clear Sound
シネプレックス独自の
エキサイティングサウンドの追求

携帯電話にサイトのURLを送ろう
QRコード

関連リンク
角川シネマ新宿
恵比寿ガーデンシネマ
梅田ガーデンシネマ
角川映画
劇場設備・音響システム
音響システム
ヘラルド独自のエキサイティングサウンドの追求

HDCS(ヘラルド・ダイナミック・クリアー・サウンド)
HDCSは最高級のスピーカーシステムとパワーアンプを組み合わせ、さらに映画館では世界初の使用となる、特殊な楔形の吸音設備を設置することにより、想像を超えた大迫力の音響と、透き通るような繊細な音響を皆様に提供します。
=実用新案登録=
登録番号:実用第3090566号 件名:登録実用新案「音響構造物及び劇場用構造物」

HDCS(ヘラルド・ダイナミック・クリアー・サウンド)とは?
1 超高性能ステージスピーカーを採用
メインスピーカーシステムは大劇場のみで使用されるElectro-Voice社のVariplex-XLやX-Arrayを取り入れ、迫力はもちろんノイズや歪みの少ないサウンドを映画のイメージを損なうことなく、大空間の隅々まで届けます。

2 サヴウーファーの本数を増やし、超高出力アンプを映画館としてはじめて採用
これまでサヴウーファースピーカーは大劇場でも最高4台設置というのが業界の一般的な考え方でした。しかしHDCSでは2種類で計6台の超低域スピーカーが、エキサイティングなシーンをサウンドプロデューサーのイメージ通りに再現してくれます。なお、サヴウーファースピーカーはAmcron社やElectro-Voice社製のアンプを導入し余裕をもったワット数を確保しております。
サヴウーファーは息切れすることがまったく無く、圧倒的な迫力は、耳に聞こえる音響というよりも身体で体感し、床をも揺さぶる音響と言えます。

3 大口径サラウンドスピーカーを採用
最近のサラウンドチャンネルで低域音成分が多く録音される傾向も考慮し、場内を取り囲む12本のサラウンドスピーカーにはステージスピーカーにも対応できる、38センチ大口径を持つ大型2ウェイスピーカー、Electro-Voice社のSX500+や大型3ウェイスピーカーElectro-Voice社のVariplexシリーズを採用しています。

4 無響室で使用される、楔形の吸音材を映画館として世界初採用
サウンドの圧倒的なパワーを受け止める吸音設備には、音響実験用の無響室で使用されている楔形のグラスウールを、映画館としてはじめて劇場内後方部分に設置し、今までは不可能と言われていた低音域の反響を防ぎ、よりクリアなサウンドを観客に提供します。

(C)kadokawa cineplex,INC. All rights reserved.